月別アーカイブ: 2017年2月

出産してもキレイな自分でいるために

出産してもキレイな自分でいるために、産後ダイエットをする女性がとても多くなってきています。
しかし出産した直後から無理なダイエットをしてしまうとホルモンバランスが崩れてしまったり、母乳の分泌量に影響が出てしまったりとお母さんにも赤ちゃんにとってもいいことは何一つありません。

しかし一刻も早くダイエットを始めて妊娠前の体型に戻したいという人も多くいます。
そんな時は骨盤ベルトで骨盤をしっかりと締めてあげることから始めて、自分の無理ないペースでエクササイズを行うということが大切です。
仰向けに寝て自転車漕ぎをするような動きをゆっくりと行うことで腹筋を鍛えることができ、ぽっこりしてしまったお腹を引っ込めることができます。
床上げをしたら赤ちゃんを抱っこしたままスクワットをゆっくりすることで、太ももの内側の筋肉を引き締めることもできます。
赤ちゃんの体重の分、負荷がかかっていますので無理せずゆっくりと行うことがポイントです。

我が家の力関係から思う年をとっても美しい人

我が家の力関係は、男尊女卑ならぬ女尊男卑である。母が、我が家の権力を全て握っているボスである。父は常に母の顔色を伺いながら毎日を過ごしている。

私と妹の2人は、まあそれなりに言いたい事は言うし、やりたい事もしているのでそんな不満はないが、自分が結婚する時の事を考えると、末恐ろしい。私の好みは気の強い女性なのだが、父と母のやり取りを間近で見ているからなのか、将来の自分のようで結婚を躊躇してしまうほどである。まあ、「喧嘩するほど、仲が良い」と昔から言うので、今のところ我が家は夫婦円満と言ってもいいだろう。なんだかんだ言って、週末は両親2人で出掛けているようだし、2人の会話も毎日のようにあるので、心配はないだろう。結婚して35年、金婚式まであと15年、出来れば2人とも長生きして、私と妹の孫の顔も見て欲しい。私も30歳をこえて、そろそろ結婚をと考えるようになった。婚活するほど積極的ではないが、自分なりに外へ出で、出会いを探している。妹よりも早く結婚する事が今の私の目標です。
できるかな・・・(>_<)

年をとれば思うこと

年をとればとるほど、美しくなりたいという欲求が増えてきました。 そもそも、美しいって容姿は一番なんですが容姿だけでは真の美しさとは違うような気がします。そこで私は考えて見ました。
・姿勢が良い 背筋がピッと伸びている人は猫背の人に比べてやっぱり美しいですよね。
・歩き方がキレイ 姿勢よく歩いている人は顔を見なくてもキレイな人と思ってしまいませんか。
最近ドタバタ歩く人や内またの人が増えているような気がします。特に高いヒールを履くと 歩き姿が美しくなりにくいです。気をつけないと汚い歩き方になってしまいそうですね。

・しぐさがキレイ 食べている時はその人の美しさが一番でます。口をあけて音をたてて食べてはいませんか。 はしやフォークを置くときも音をたてるとそれだけで美しくありません。 他にも靴をそろえて脱ぎかたにもその人の美しさがでます。

・美肌 美ボディ 骨格や骨の大きさは決まっているので、体の細さや太さは人それぞれ違います。 その人にあったバランスの体格をしていることが本当の美しさです。 どんなに容姿がよくても肌が汚ないのでは本末転倒です。 美しさを考えて見ましたが、やはり姿勢も歩き方も見た目からきているようです。 容姿は変えることはできませんが、姿勢や歩き方などは自分でどうにかできるものなので できるものから美しさを手に入れたいなと思います。デリーモ